宇宙人は存在する!証拠はUFOの動画・写真、目撃談、壁画、連れ去り、遺跡等

宇宙人 概要

私は『宇宙人は存在する』と考えています。

そればかりか、『宇宙人は遥か昔から地球を訪れていて、人類の発展に影響してきた』とも考えています。

このように考えるのは、宇宙人の存在に関して数々の状況証拠があるから。(一部は物的証拠)

UFOの動画・写真や目撃談、太古の壁画、連れ去り事件、遺跡、神話、古文書、旧約聖書、伝承等、宇宙人の存在を匂わせるものはいくつもあるのです。

このブログではこうした宇宙人の存在の証拠をご紹介していきます。

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  1. 宇宙人存在の証拠1:UFOの動画や写真
    1. UFOの存在を示す写真
  2. 宇宙人存在の証拠2:UFO関連の事件
    1. ニュルンベルクのUFO戦争
    2. テキサス州オーロラのUFO墜落事件
    3. ロズウェル事件
    4. レンデルシャムの森事件
    5. ダリネゴルスクの墜落事件
    6. 中国とインドの空港閉鎖
    7. 米海軍がピラミッド型のUFOに遭遇
  3. 宇宙人存在の証拠3:証言者
    1. ボブ・ラザー
    2. ドミートリー・メドベージェフ
    3. ルイス・エリゾンド
    4. ポール・ヘリアー
    5. J・アレン・ハイネック
    6. 佐藤守
  4. 宇宙人存在の証拠4:月や火星の探査結果
    1. 火星
    2. その他
  5. 宇宙人存在の証拠5:宇宙人による連れ去り(アブダクション)
    1. 連れ去り事件の事例
    2. 連れ去り被害者の話には共通点がある
  6. 宇宙人存在の証拠6:文明の遺跡が示す高度な技術
    1. クフ王のピラミッド
    2. テオティワカン遺跡
    3. プマプンク遺跡
  7. 宇宙人存在の証拠7:神話や伝承、壁画で語られる宇宙人
    1. アヌンナキ
    2. オシリスとイシス
    3. カチナ
    4. ククルカン(ケツァルコアトル)
    5. ウォンジナ
  8. 宇宙人存在の証拠8:旧約聖書
    1. ノアの方舟の物語
    2. モーセと出エジプト記
    3. イエス・キリストにまつわる数々の奇跡
  9. 宇宙人存在の証拠9:インドの古文書
    1. 高度な医療技術
    2. 飛行物体ヴィマーナ
    3. クリシュナと伝説の都市ドワルカ
  10. 宇宙人存在の証拠10:遺物(オーパーツ)
    1. サッカラバード
    2. 飛行機型の黄金像
    3. ピリ・レイス(ピーリー・レイース)の地図
  11. 宇宙人存在の証拠11:人類の進化
    1. ミッシングリンク
    2. FOXP2(フォックスピーツー)遺伝子
  12. まとめ
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宇宙人存在の証拠1:UFOの動画や写真

UFOの動画としてもっとも有名なのは、米軍から流出した『チックタック』『ゴーファスト』『ジンバル』と呼ばれる3つの動画です。

米軍が本物と認めたUFO動画(引用:ニューヨークタイムズ公式サイト)

(開始から60秒までがチックタック、61~92秒がゴーファスト、それ以降がジンバル)

チクタクは地上25kmの地点から数秒で地表付近まで急降下。

既存の航空機ではこの速度は出せません。

また、チックタックは米軍のF18ホーネット搭載の赤外線カメラによって撮影されましたが、ジェット噴射による熱は映っていません

つまり、ジェット機ではないということです。

ゴーファストは高速で海上を飛行。

水しぶきがまったくなく、どんな推進装置なのか分かりません。

ジンバルはアメリカの戦闘機が追いつけないような速度で飛行しながら回転しています。

無論、どのUFOの飛び方も既存の技術では不可能です。

*これらのUFO動画については、下の記事で詳しく紹介しています。

【パイロットが絶叫】アメリカが認めた本物のUFO動画!種類と特徴を紹介

この3つの動画は米軍が撮影したもので、2020年に米軍が本物だと認めています。

さらに米軍は、これらについて「説明がつかない」と述べ、同様の説明がつかない現象が他にも複数存在していると発表。

こうした説明がつかない現象をUAP(Unidentified Aerial Phenomena:未確認空中現象)と名付けました。

また、ペンタゴン(アメリカ国防総省)は未確認航空現象タスクフォースという組織を作り、UAPについて継続調査を実施。

144件の目撃情報のうち、気球が1件、他は未確認、「いずれも敵国の技術ではない」と公表しています。

なお、ペンタゴンは2023年8月にAAROというホームページを立ち上げ、様々なUAPを紹介しています。

UFOの存在を示す写真

UFOを写したとされる写真は無数にあります。

宇宙人の存在について懐疑的な人は、「すべて自然現象か捏造だ」と思うはず。

ですが、UFOによって引き起こされた事件の様子を写した写真ならばどうでしょうか?

ロサンゼルス上空に飛行物体が出現

こちらは1942年にアメリカのロサンゼルスで撮影された写真です。

この日、ロサンゼルス上空に飛行物体が出現。

日本軍による空襲を疑った米陸軍が、サーチライトをつけて地上から2,000発を打ち込む様子を撮影したものです。

無論、日本軍の飛行機であるはずがなく、気球や飛行船であれば2,000発も打ち込む必要はありません。

飛行物体に墜落した様子はなく、正体は謎のまま。

分かっているのは、これは実際に起きた事件であり、大勢の目撃者がいるということ。

なかには飛び散った薬莢で怪我をした民間人までいました。

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宇宙人存在の証拠2:UFO関連の事件

前述したロサンゼルスの事件以外にも、UFO関連の事件は沢山起きています。

代表的な事件には次のようなものがあります。

年号 事件
1561年 ニュルンベルクのUFO戦争
1897年 オーロラのUFO墜落事件
1947年 ロズウェル事件
1980年 レンデルシャムの森事件
1986年 ダリネゴルスクの墜落事件
2010年 中国の空港閉鎖
2019年 米海軍が訓練中にピラミッド型のUFOに遭遇
2023年 インドの空港閉鎖

ニュルンベルクのUFO戦争

1561年4月14日の夜明け、ドイツのニュルンベルクの住民が上空を見上げると、一面に円筒形の物体が浮かんでいました

その物体からは様々な色をした円盤が出現。

これらの物体同士が戦争を始めたと言われています。

目撃者によると、撃墜された物体は火を噴き地面に落下するも、蒸気となって消えてしまったとのこと。

ハンス・ブラーザーが作成した版画と新聞

上の画像は、5年後にこの事件を目撃したハンス・ブラーザーというオーストリア建築家が作成した版画と新聞です。

この当時の新聞といえば、庶民にとって極めて重要な情報源。

そんな重要な媒体に嘘が大々的に掲載されるとは考え難く、ニュルンベルク上空でUFOが戦っていたのは事実だと思われます。

テキサス州オーロラのUFO墜落事件

1897年4月、テキサス州のオーロラにUFOが墜落。

現場には丸焦げになった宇宙人らしきものの遺体があった」と当時の新聞が報じています。

墜落したUFOの破片は地元警察がすべて回収し、それ以降、表に出ることはありませんでした。

なお、宇宙人の遺体は近くの墓地に埋葬され、ある時期までは地元民の間ではよく知られた存在でした。

1973年頃までは墓石が残っていましたが、現在に至るまで発掘調査の許可はおりていません。

ロズウェル事件

1947年7月、ニューメキシコ州ロズウェル付近に飛行物体が墜落

米軍はいったんは「空飛ぶ円盤を回収した」と発表しましたが、その後すぐに「墜落したのは気球だった」と訂正しました。

下の写真は、訂正時の記者会見の様子を写したものです。

ジェシー・マーセル少佐

写っているのはロズウェル事件の調査責任者であるジェシー・マーセル少佐。

実のところ、彼は密かに墜落現場から破片を持ち帰り、家族に見せていました。

ジェシー・マーセル少佐の孫が語るには、その破片は金属であり、クシャクシャに丸めてもすぐに元通りに戻る性質があったとのこと。

写真に写っているアルミ箔のようなものとはまったく別物であるため、ジェシー・マーセル少佐は軍の命令に従って渋々記者会見を行ったと思われます。

なお、ロズウェル事件に関しては下の記事で詳しく紹介しています。

ロズウェル事件の真実とは?UFOが墜落し残骸が回収されていた【写真付】

レンデルシャムの森事件

1980年12月27日、イギリス空軍のウッドブリッジ基地近くにあるレンデルシャムの森に、正体不明の光体が降下していくのを基地の米軍警備兵が目撃。

3名のパトロール兵が現場に向かうと、そこには金属製で直径3mほどの三角形の飛行物体が着陸していました

パトロール兵が近づくと飛行物体は姿を消しましたが、翌日の調査で現場に3つの窪みが発見されます。

軍はその付近の放射線量を測定。

その結果、通常ではあり得ないほどの数値だったと公表しています。

なお、下の画像はパトロール兵の一人、ホルト中佐によるメモです。

ホルト中佐によるメモ

本人のサイン入りで上司に提出されたメモであり、ホルト中佐がでまかせを書いたとは思えません。

ダリネゴルスクの墜落事件

1986年1月29日、ロシア・ダリネゴルスク近郊のイズヴェストコヴァヤ山に赤い飛行物体が墜落。

数百人がこの様子を目撃しました。

回収された残骸には不思議な特徴があり、破片に熱を加えると構造が変化する金属が含まれていたとされています。

中国とインドの空港閉鎖

中国・杭州にある国際空港が封鎖

*引用:四国新聞

2010年7月、中国・杭州にある国際空港の観測機器が上空に正体不明の物体をとらえました。

また、同空港に着陸しようとした旅客機のパイロットが、不思議な形の飛行物体を目撃

空港は1時間にわたって封鎖され、18のフライトが他の空港にまわされました。

この件に関して中国政府はいまだに公式見解を発表していません。

同様の事件はインドでも発生しています。

インドのインパール国際空港の上空にUFOが出現

*引用:時事通信

2023年11月、インドのインパール国際空港の上空にUFOが出現。

これによりインパール空港は一時閉鎖され、乗客500人ほどに影響がでました。

地元テレビが写した映像によると、UFOは球状で白い光を放ちながら約1時間半にわたって上空を移動

この様子は、空港や軍の関係者、住民も目撃していました。

戦闘機2機が緊急発進したものの、いまだに正体不明のままです。

米海軍がピラミッド型のUFOに遭遇

2019年7月、カリフォルニア州沖で夜間訓練を行っていた米海軍の艦隊が、複数のピラミッド型のUFOに追尾されるという事件が発生。

米海軍が急遽訓練を休止する事態となりました。

下の動画は米海軍のミサイル駆逐艦・ラッセルの乗組員が撮影したもので、米海軍もこれを本物の動画だと認めています。

艦隊の航海日誌によると、このピラミッド型のUFOは、発光しており、その光の色は変化。

追尾は2日にわたり、両日とも数時間の間、駆逐艦の速度に合わせて時速30キロ以上で追尾してきたとのこと。

また、その間の飛行距離は最低でも約185㎞以上だったそうです。

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宇宙人存在の証拠3:証言者

宇宙人の存在を証言している人は世界中に大勢います。

近年では売名行為で嘘の証言をするYouTuberが出てきており、非常に残念なところですが・・・

その一方で、自らのキャリアを捨ててまで証言したり、売名行為をする必要のない人が証言したりするケースもあります。

以下はそんな証言者の一例です。

<証言者の一例>

人物名

肩書き

証言内容
ボブ・ラザー

元エリア51の職員

「墜落したUFOを回収し、エリア51で研究していた」

「アメリカ政府は9機のUFOを所有している」

ドミートリー・メドベージェフ

元ロシア大統領

「ロシアの大統領は地球への来訪者について書かれた極秘のファイルを持っている」
ルイス・エリゾンド

元ペンタゴン職員

ペンタゴンの極秘プログラム・AATIPの元責任者

UFO動画をペンタゴンから持ち出した人物

ポール・ヘリアー

元カナダ国防大臣

「何千年もの間、少なくとも4つのグループの宇宙人が地球を訪れている」
J・アレン・ハイネック

元オハイオ州立大学准教授

アメリカ空軍UFO研究機関・ブルーブックの顧問を務めた人物
佐藤守

元自衛官

「説明のつかないものを何度も目撃した」

「大勢のパイロットが葉巻型のUFOを目撃している」

ボブ・ラザー

ボブ・ラザー

*引用:『古代の宇宙人 第113話』

1989年、物理学者のボブ・ラザーが「アメリカ政府は宇宙人の存在を隠匿している」とテレビ番組内で暴露しました。

ボブ・ラザーは、ネバダ州グルームレイクの南24kmのにある軍事施設・エリア51で、UFOの推進技術を研究していたと主張。

1993年には、「アメリカ政府は重力増幅装置によって推進する9機のUFOを所有している」とも語りました。

ボブ・ラザーいわく、この重力増幅装置は115番元素を動力源としており、この物質は地球上には存在しないとのこと。

非常に衝撃的な証言でしたが、この当時、アメリカ政府はエリア51の存在を否定していため、ボブ・ラザーは噓つき扱いされてしまいました。

なお、後にアメリカ政府はエリア51が実在することを認めています

エリア51に関してはこちらの記事で詳しく紹介しています。

ドミートリー・メドベージェフ

ドミートリー・メドベージェフはプーチンの前のロシア大統領です。

2012年12月7日、メドベージェフはTV番組に出演。

番組終盤で既にカメラが止まっていると勘違いしたメドベージェフは、舞台裏で番組スタッフに向けて、次のように語りました。

「核兵器の発射コードの他に、大統領は極秘のファイルを持っている。そのファイルには地球への来訪者について書かれています

ドミートリー・メドベージェフ

*引用:『古代の宇宙人 第142話』

これに関して番組スタッフが「(宇宙人は)何人いますか?」と尋ねたところ、メドベージェフは「大騒ぎになるので言えません」と回答。

一国の大統領がこのような冗談を言うはずがなく、うっかり発言とはいえ非常に信憑性がある証言といえます。

ルイス・エリゾンド

ルイス・エリゾンド

*引用:CNN

ルイス・エリゾンドは前述した3つのUFOの動画(チックタック、ゴーファスト、ジンバル)をペンタゴンから持ち出し、ネット上にリークした人物です。

元々、ルイス・エリゾンドはペンタゴンが極秘裏に行っていたAATIP(先端航空宇宙脅威特定計画:Advanced Aerospace Threat Identification Program)の責任者でした。

この計画を通して宇宙人が存在する数々の証拠を確認した彼ですが・・・

宇宙人の存在を隠匿しようとする勢力がペンタゴン内にいることに落胆して退職。

その際、ルイス・エリゾンドはUFOの動画を持ち出し、2017年から2018年にかけてリークしていきました。

さらに、ルイス・エリゾンドはニューヨークタイムズにAATIPに関する情報を提供。

これをうけて、ニューヨークタイムズは2017年にそれまで秘密にされていたAATIPの存在を暴露しました。

このニュースがWEB版ニューヨークタイムズ史上最多の視聴回数となり、後にアメリカ政府はAATIPの存在を認めています。

ポール・ヘリアー

ポール・ヘリアー

*引用:CNN

ポール・ヘリアーはカナダの元国防大臣です。

2005年9月、ポール・ヘリアーは宇宙人について語りました。

彼によると、「何千年もの間、少なくとも4つのグループの宇宙人が地球を訪れている」とのこと。

さらにポール・ヘリアーは、2013年にワシントンで開かれたUFOに関する公聴会に出席。

元アメリカ議会のメンバー6人の前で、「宇宙人は存在しており地球を訪れているが、アメリカ政府はそのことを隠している」とも証言しています。

公聴会というオフィシャルな場で元大臣がはっきりと証言したわけですから、これを嘘だと考えるのには無理があります。

J・アレン・ハイネック

J・アレン・ハイネック

J・アレン・ハイネックは、元オハイオ州立大学准教授であり、1948年から1969年までアメリカ空軍UFO研究機関の顧問を務めた人物でもあります。

プロジェクト・ブルーブックと呼ばれたこの研究機関で、J・アレン・ハイネックは様々なUAP(未確認空中現象)を調査。

ブルーブックでは最終的に「アメリカにとって脅威となるような現象はない」と結論付けまれましたが・・・

J・アレン・ハイネックはこの結論に対して、「UFOの存在を隠匿しようとする力が働いたようだ」と述べています。

ちなみに、J・アレン・ハイネックが携わったプロジェクト・ブルーブックは、同氏監修の元、アメリカでドラマ化されています。

また、J・アレン・ハイネックとプロジェクト・ブルーブックについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。

米国のUFO調査プロジェクト・ブルーブック!内容とハイネック教授を紹介

佐藤守

佐藤守

佐藤守は元航空自衛官であり、現在は軍事評論家として活躍している人物です。

自衛官時代はF-86FおよびF-4EJ、F-1などに搭乗し、総飛行時間は3,800時間。

最終階級は空将です。

空将とは、軍隊ならば中将に相当する階級。

非常に高い階級であり、信用のおける人物です。

事実、退官後は軍事評論家として岡崎研究所理事・特別研究員、平河総合戦略研究所専務理事、国家基本問題研究所評議員などを歴任しています。

そんな彼が、「説明のつかない現象を何度も目撃した」と証言しています。

また、大勢のパイロットから「葉巻型のUFOを目撃した」という証言を集めました。

佐藤守はそれらの証言をまとめ上げ報告しましたが、上層部はまともにとりあげなかったようです。

<佐藤守の著書>

  • 『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』
  • 『ジェットパイロットが体験した超科学現象』
  • 『宇宙戦争を告げるUFO 知的生命体が地球人に発した警告』

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宇宙人存在の証拠4:月や火星の探査結果

宇宙飛行士の証言や月・火星の写真などにも宇宙人存在の証拠があります。

アポロ11号の宇宙人飛行士は月面でUFOを目撃していた

月面の写真には建造物らしきものがいくつも写っている

月の裏側には自然構造物とは思えない高さ30kmのタワーがある

NASAの実験から月の内部は空洞だと思われる

月では表面から断続的な反射光が出ている

火星

火星には東向きのスフィンクスに似た物がある

風化したピラミッドのように見える山がある

火星の表面の写真には人工構造物らしき物が写っている

火星に水がある痕跡がみつかった

火星探査車が写した写真には人の影が写っている

その他

ディスカバリーの後部貨物室に取り付けられたカメラがUFOを撮影

ロシアの宇宙船スプートニクの乗組員が宇宙空間で天使をみた

探査機が撮影したフォボスの写真には長さ85mの構造物が写っていた

フォボスの探査機が通信途絶直前に撮った写真には円盤が写っている

アポロ11号が月面に着陸

1969年7月20日20時17分、アポロ11号が月面に着陸。

その後、ニール・アームストロングとバズ・オルドリンが月面に降り立ちました。

この様子は時差がありながらも地球で生放送されたわけですが、途中で約2分ほど無線が途絶えるという出来事がありました

通説ではちょっとした通信トラブル。

しかし実際には、宇宙飛行士達は生放送用とは別の周波数でヒューストンの管制センターと交信しており、それを複数のアマチュア無線士が傍受していたようです。

これはNASAの元研究員オットー・ヴィンダーによる証言で明らかになったこと。

オットー・ヴィンダーによると、宇宙飛行士達は「月のクレーターの淵に地球外の物体が見える」と報告してきたそうです。

また、1969年11月20日、NASAは不要になった月着陸船を月面に落とすという実験を行いました。

これは月の内部構造を調べるための実験でしたが、驚くことに月は着陸船が落下した衝撃で1時間以上も振動。

そんなことが起きるのは月の内部が空洞となっている場合のみです。

一方、自然にできた天体の内部は空洞にはならないことが分かっています。

以上のことから、月は人工的に作られたという説があります。

なお、月の写真に写っている構造物やその他の情報に関しては下の記事で詳しく紹介しています。

【写真付き】月面にはピラミッドや塔、オベリスクなどの人工物がある?

火星

キュリオシティ

上の画像は2024年現在でも火星で稼働中の探査車キュリオシティです。

キュリオシティは定期的に火星の地表の写真を地球に送信してきますが、探査開始から50日目に撮影した一枚が極めて不可解なのです。

キュリオシティの左側に人影

*引用:NASA

これがその不可解な写真。

キュリオシティの左側に人がおり、腕をのばして何やら作業しているように見えます。

キュリオシティ本体にこのような影を作る物は搭載されておらず、また、影の形から岩山ではないことも明らか。

火星にはまだ人類は到達していないはずですから、この影が生命体のものなら、必然的に宇宙人ということになります。

無論、この写真に関してNASAから合理的な説明はなく、何が写ったのかは現在でも謎のままです。

また、火星にはスフィンクスがあると主張する人もいます。

その根拠となっているのがこちらの写真。

火星にある山とスフィンクスらしき岩

*引用:NASA

山の手前に周辺の岩よりはるかに大きな岩が写っており、その形状がエジプトのスフィンクスにそっくりです。

もっといえば、後ろの山を風化したピラミッドだと指摘する声もあります。

2015年には火星に水の痕跡がみつかっていますし、メタンの量が季節によって変わることも分かっています。

メタンとは有機物から発せられるもの。

これらのことから、火星には生命体(宇宙人)がいる可能性があるのです。

なお、火星の地表にみられる人工構造物らしき物については下の記事で詳しく紹介しています。

(写真付)火星と衛星フォボスで宇宙人の古代文明の遺跡が発見された

その他

1991年9月12日、ディスカバリーSTS48が打ち上げられましたが、その後部貨物室に取り付けられたカメラが不規則な飛び方をするUFOをとらえています

NASAはその動画について「削除したので残っていない」と語っていますが、公開されていた当時、何人かの民間人がコピーして保存していました。

その動画がコチラ。(1:30頃に画面中央上部に突如現れる小さな光に注目してください)

Ovni Nasa Footage STS48 controlled Ufo - Vidéo Dailymotion
Original video full length from Nasa of STS48 encounter with a Controlled Ufo. A must SEE

問題の小さな光は、1:30頃に画面中央上部に突如として出現。

その後、ゆっくりとした速度で左上に移動していくのですが、1:45頃に急に方向を右上に変え、速度をあげて飛び去ります。

つまり方向転換と加速を行ったわけで、宇宙空間に漂うデブリや彗星の類いではないことが分かります。

また、飛び方を考えると、ロシアの宇宙船とも思えません。

これらのことから、宇宙人のUFOとしか考えられないのです。

ちなみに、ディスカバリーSTS48の乗組員はヒューストンの管制センターに「宇宙船に追いかけられている」と公開回線を使って報告しています。

公開回線でのやり取りはマズいと気付いたのか、この報告は突然打ち切りに。

おそらく秘匿回線に切り替えて対応を話し合っていたのでしょう。

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宇宙人存在の証拠5:宇宙人による連れ去り(アブダクション)

宇宙人による連れ去り(アブダクション)は世界中で起こっていることです。

分かっているだけでも、その被害者は数万人。

日本ではオカルト話のように扱われていますが、世界に目を向けると、真剣に研究を行っている学者や団体は多いのです。

その一人が、元軍医で晩年にハーバード・メディカル・スクール(ハーバード大医科大学院)の教授を務めたジョン・E・マック。

ジョン・E・マック

1991年、ジョン・E・マックは、同僚に頼まれて連れ去り被害を主張する患者達から細かく話をききました。

当初は連れ去り事件の存在に否定的だったジョン・E・マックですが、話を聞くうちに「これは実際に起こっていることだ」と思うように。

『エイリアン・アブダクションの深層 意識の変容と霊性の進化に向けて』という本まで出しています。

また、テンプル大学歴史学準教授のデイヴィッド・ジェイコブズも連れ去り事件を真剣に調査しています。

デイヴィッド・ジェイコブズの著書

著書は『全米UFO論争史 大衆、UFO団体、メディア、科学者、軍人、政治家を巻き込んだ論争の軌跡 UFO研究叢書』等。

デイヴィッド・ジェイコブズによると、すでに宇宙人との混血種が社会に溶け込んで暮らしているとのこと。

連れ去り事件の被害者は決まって「宇宙人から人体実験を受けた」と語りますが、それが混血種を作り出すためだとすれば話が繋がります。

連れ去り事件の事例

連れ去り事件の事例としてもっとも有名なのは、ベティ・ヒルとバーニー・ヒルの夫婦が誘拐された事件です。

ベティ・ヒルとバーニー・ヒルの夫婦

1961年9月19日、ヒル夫妻は車の運転中にニューハンプシャー州で宇宙人により誘拐されました。

ヒル夫妻によれば、突如として上空にUFOが出現したとのこと。

UFOから宇宙人が降りてきて、二人を誘拐したというのです。

その後、妻のベティはUFO内の手術台にのせられ、腹部には針のような物が刺さっていたといいます。

また、夫のバーニーは皮膚と精液のサンプルを採取されたそうです。

これが作り話ではないといえるのは、ヒル夫妻が逆行催眠(いわゆる催眠術)によって連れ去り事件の詳細を思い出したということ。

逆行催眠を担当したのはベンジャミン・サイモンという高名な精神科医であり、デタラメな話だとは思えません。

また、2007年には、カルムイク共和国初代大統領を務めたキルサン・イリュムジーノフが、「自分にはアブダクション体験がある」と告白しました。

キルサン・イリムジーノフ元大統領

*引用:『古代の宇宙人 第115話』

黄色い服を着た宇宙人に連れられてUFOに乗り、別の星へ行ったとのこと。

にわかには信じがたい話ですが、元大統領という肩書きを考えると、噓をついているとは思えません。

ちなみに、伝説や神話の世界にも、宇宙人による連れ去りを想起させる話があります。

例えば、アンコールワットを作ったと伝えられている半神半人のピスノカール。

アンコールワット

伝説によると彼は、インドラの楽園(宇宙)へと連れ去られ、そこで得た知識をもとにアンコールワットを作ったそうです。

これだけ美しく精巧な建造物ですから、宇宙人の知識が使われていてもおかしくはありません。

また、日本のおとぎ話である浦島太郎の物語も、宇宙人による連れ去りを想起させます。

「亀に乗って竜宮城へ行き、戻ってみるとかなりの年月が経っていた」というのが、この物語のストーリー。

UFOは古代人によって度々亀に例えられていますし、年月が経っていたというのは宇宙空間にいたからだと解釈できます。

(宇宙空間と地球上で時間の流れが異なることは、アインシュタインが証明済み)

連れ去り被害者の話には共通点がある

連れ去り事件の被害者に話を聞くと、次のような点で共通していることが分かります。

  • 時間のズレを感じる
  • 連れ去り中は動けなくなる
  • 繰り返し連れ去りに遭う

上記でもっとも気になるのは、「時間のズレを感じる」ということです。

キルサン・イリムジーノフ元大統領のように「別の星に行った」のであれば、連れ去りの被害者達に時間のズレが生じるのは当然のことです。

また、1999年に『宇宙人研究のための国際委員会』が行った調査によると、連れ去り事件の被害者の半数以上は、薄茶色または緑色の目の人や血液型がRHマイナスの人でした。

血液型がRHマイナスの人は全人口の約15%。

にもかかわらず、連れ去り被害者の60%がRHマイナス型だったのです。

この調査は連れ去り被害を訴える18,000人を対象としたアンケート調査の結果。

データとしてはかなり信憑性が高いといえます。

なお、宇宙人による連れ去り(アブダクション)に関しては下の記事で詳しく紹介しています。

宇宙人による連れ去り・誘拐は繫殖が目的?被害者や研究者の証言を紹介

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宇宙人存在の証拠6:文明の遺跡が示す高度な技術

説明がつかないような高度な技術や知識が使われた遺跡は世界中にあります。

私は、それらが宇宙人の手助けによって造られたと考えています。

現代において多数のUFO遭遇事件があるということは、古代にも宇宙人が地球に来ていた可能性は十分にあるわけです。

そこで、謎の多い遺跡の中から、とくに宇宙人の関与が疑われるものをご紹介します。

クフ王のピラミッド

クフ王のピラミッド

クフ王のピラミッドは多くの謎を含んでいます。

使用された石は平均2トンで250万個。

これらの石を遠く離れた採石場から切り出して運び、丁度良い形にカットし、綺麗に並べるという作業は本当に古代のエジプト人に可能だったのでしょうか?

そもそも、このピラミッドは何のために作られたのでしょうか?

クフ王の墓や儀式の場とする説が主流ですが、ピラミッドの内部にはほとんど装飾がなく、美しい装飾が施された他の神殿や墓とは様式が異なります。

そこで出てくるのが、「ピラミッドは発電装置だった」という仮説。

荒唐無稽に聞こえるかもしれませんが、実は根拠があるのです。

クフ王のピラミッドの王妃の間からは、南北に二つのダクトが伸びており、外に繋がっています。

機械工学の専門家クリストファー・ダンがこのダクトを調べたところ、北側からは亜鉛、南側からは希塩酸の跡が見つかりました。

クリストファー・ダン

*引用:映画『ピラミッド5000年の嘘』

つまり、王妃の間で亜鉛と希塩酸が混ざった可能性があり、その化学反応では水素が得られます。

水素はクリーンエネルギーとして利用が可能なわけで、クリストファー・ダンの仮説が正しければ古代のエジプトでは水素エネルギーが使われていたことになります。

ピラミッドの内部

*クリストファー・ダンの仮説のイメージ図

このような知識を古代エジプト人はどこから得たのか?

ピラミッドの工法と併せて考えると、極めて優れた技術と知識を持つ者の影響を受けたとしか思えません。

なお、クフ王のピラミッドに関しては下の記事で詳しく紹介しています。

エジプト・ギザの大ピラミッドはクフ王の墓ではなく宇宙人の発電所だった

テオティワカン遺跡

テオティワカン

テオティワカンは、メキシコの首都メキシコシティ北東約50キロの地点にある遺跡。

マヤ文明よりも少なくとも100年前から存在していたと言われていますが、正確な年代は不明です。

というのも、これほどの建造物を造る技術を持ちながら、文字や記号を一切使っていなかったため、文明の起源が分からないのです。

このことから、テオティワカンは高度な知識を持った状態で突如として出現したようにも思えます。

あるいは、旧約聖書にある大洪水以前(1万2千年以上前)に、高度な知識を持つ未知の文明によって建てられたものかもしれません。

ちなみに、テオティワカンは「神々の街」という意味。

テオティワカンの近くで暮すトトナカという部族には、「テオティワカンは雷を司る天空神達が造った」という話が伝わっています。

また、テオティワカンはその建造物の配置にも不思議な点があります。

1970年代、アメリカ人のヒュー・ハールストンは、主な構造物の間の距離は太陽系の惑星同士の距離と同じ比率であることを発見しました。

テオティワカンの主な構造物の数や距離
太陽系の惑星の数や距離

*引用:『古代の宇宙人 第122話』

つまり、テオティワカンを造った人達は、太陽系の惑星の数や距離を正確に知っていたことになります。

高性能な望遠鏡でもなければ知り得ない事実を知っていたわけですから、宇宙人が建造の手助けをしたか、遥か昔に超高度な文明が存在したかのどちらかでしょう。

なお、テオティワカン遺跡については下の記事で詳しく紹介してます。

テオティワカン遺跡にまつわる7つの謎!造ったのは宇宙人か?

プマプンク遺跡

プマプンク

プマプンクはボリビアにある遺跡です。

主流の考古学によると、この遺跡は紀元前200年頃に作られたとのこと。

その時代は粗末な道具しかなかったはずですが、プマプンク遺跡の石は非常に正確にカットされています

例えば下の画像にある石。

プマプンクの石

*引用:『古代の宇宙人 第3話』

ご覧の通り、どちらも精工なデザインとなっています。

石の加工に詳しい人ならお分かりでしょうが、現代において同じ加工を行うには、ダイヤモンドチップがついたコンピューター制御の機械で削ることになります。

紀元前200年の人類はそのような技術を持っていなかったわけで、より高度な技術を持つ何者かがいたはずです。

なお、プマプンクやテオティワカンを含む南米の遺跡については、下の記事で詳しく紹介しています。

南米の遺跡・プマプンクやティアワナコ、マチュピチュには宇宙人の技術が使われた?

宇宙人存在の証拠7:神話や伝承、壁画で語られる宇宙人

現在のような記録媒体がなかった古代において、神話や伝承、壁画はとても重要な記録方法。

そこに残すなら、当然、古代人にとって非常に大事なこと、例えば人類の歴史だったはずです。

ゆえに私は、神話や伝承、壁画は事実を伝えていると考えています。

そして、神話や伝承、壁画には、古代に神として崇められた者の記録が残っています。

特筆すべきは、それらの神のほとんどが空からやってきたと伝わっていること。

なおかつ、肉体を持ち、人間と共存した時期があったようです。

これが事実であれば、古代の神は何らかの技術によって空を飛ぶことができた生命体であり、宇宙人だと考えられます。

ここでは、そんな神話や伝承、壁画にでてくる古代の神についてご紹介します。

アヌンナキ

アヌンナキ

シュメールに伝わるアヌンナキは、天から降り立った神の一群。

かつてはシュメール人と一緒に暮らしていたと思われます。

というのも、壁画にアヌンナキに接見する人間の姿が描かれているから。

つまり、アヌンナキは実体を持つ生命体であり、天から降り立ったという記述から宇宙人だと考えられます。

ちなみに、現在の人間はアヌンナキによって作られたものであり、そのことはシュメールの粘土板に詳しく書かれています。

その内容は旧約聖書のアダムとイヴの物語に酷似。

仮に作り話だとすれば、二つの異なる文化に同じような物語があるのは不自然です。

むしろ、実話だからこそ世界中に広まったと考える方が妥当でしょう。

なお、アヌンナキに関しては下の記事で詳しく紹介しています。

メソポタミア文明に伝わるアヌンナキとは創造主であり宇宙人だった?

オシリスとイシス

オシリスとイシス

*オシリス(左)とイシス(右)

オシリスはエジプト神話における冥界の神、イシスは豊穣の女神です。

エジプトの神話によると、オシリスはオリオン座の三ツ星から、イシスはシリウスからやってきたとのこと。

そして最初の人類を作ったと言われています。

また、オシリスとイシスの息子であるホルスは、オシリスの仇を追いかけて翼のある円盤で空にあがったとも伝わっています。

オリオン座とシリウスからやってきたのが本当であれば、オシリスとイシスは宇宙人です。

ちなみに、ギザの三大ピラミッドはオリオン座の三ツ星と同じ配置。

加えて、クフ王のピラミッドにある通気口は、オリオン座とシリウスの方向に伸びています。

カチナ

カチナの人形

アメリカの先住民ホピ(アナサジの末裔)は、カチナという精霊をあがめています。

壁画に書かれているカチナをみると、頭に光輪があるのが特徴。

カチナの壁画

また、カチナは空飛ぶ乗り物に乗ってやってきて、他の星の知識を人類にもたらしたと伝えられています。

以上のことから、カチナは人間ではなかったことが分かります。

なお、アメリカの先住民に伝わる神々に関してはこちらの記事で詳しく紹介しています。

ククルカン(ケツァルコアトル)

ククルカン神殿

*チチェンイッツァ遺跡のククルカン神殿

ククルカンはマヤに伝わる農耕神です。

アステカ神話にでてくる文化神ケツァルコアトルと同一の存在で、羽毛のある蛇や白い顔の男性として描かれます。

マヤの古文書ポポルヴフによると、ククルカンは宇宙からやってきて人類に知識をもたらしたとのこと。

文字通りに解釈すれば、ククルカンは宇宙人だということになります。

ウォンジナ

ウォンジナはオーストラリアの先住民アボリジニに伝わる神で、天空からやってきて大地を操り、川や山を造ったとされています。

オーストラリア北西部のキンバリー壁画に描かれたウォンジナの姿をみると、目が異常に大きいのが特徴。

ウォンジナの壁画

これは宇宙人と聞いて多くの人がイメージするグレイに似ています

また、アボリジニにはバイアミという英雄の話が伝わっています。

バイアミの壁画

これが8000年以上前のブルガンドリー遺跡の岩画に描かれたバイアミの姿です。

バイアミは天の川からやってきたとされているので宇宙人ということになります。

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宇宙人存在の証拠8:旧約聖書

旧約聖書は非科学的な記述が多く、フィクションだと思われがちです。

しかし、それは現代人の勝手な思い込みであって、当の旧約聖書には「これはフィクションです」とは書かれていません。

そもそも、旧約聖書はユダヤ教およびキリスト教の正典であり、古代のユダヤ人の記録でもあります。

それをわざわざフィクションにして書く必要はありません。

多少の比誘や誇張はあったとしても、概ね史実だと考えるべきでしょう。

そうなると、我々が非科学的だと考える記述について、合理的な説明が必要。

よって私は、旧約聖書にある非科学的な現象・出来事には宇宙人が関係していると考えています。

以下に示すのはその一例です。

ノアの方舟の物語

ノアの方舟の物語

旧約聖書の『創世記』には、ノアの方舟の物語が書かれています。

それによれば、神は地上に天使を遣わしたが、天使達は人間の女性とセックスをし、巨人ネフィリムが生まれた、とあります。

やがてネフィリム達は堕落し、お互いに争うようになったため、神は人間を作ったことを後悔したのだとか。

結果、全てを払拭するために神は大洪水を起こすことを決めたとされています。

その際神は、『正しい人』であったノア(当時500~600歳)に方舟の建設を命じました。

また、方舟には世界中の動植物のオスとメスを集めて乗せるようにとも言いました。

最終的に方舟はトルコのアララト山付近に辿り着き、ノアとその子供達はそこで子孫を増やしていったそうです。

ノアの方舟

とても壮大な物語ですが、私は史実であると考えています。

その根拠は、近年の地質調査で今から1万2千年程前に氷河期が終わり、その際に大洪水が起こった可能性が高いことが分かっているから。

大洪水が起こったという話はバビロニアのギルガメシュ叙事詩やギリシャ神話でも語られており、まず間違いなく事実でしょう。

また、トルコにはギョベクリテペという1万年以上前の遺跡があり、そこの石柱にはこのあたりには生息していない動物が彫られています

ギョベクリテペ

これは世界中の動植物を集めたノアが、トルコのアララト山付近に流れ着いたという記述と一致。

さらに、イタリアのマルタ島やサルデーニャ島などで体長2.5~3mほどの骨が多数見つかっていることや、世界中に巨人の伝説が伝わっていることは、天使の子供が巨人であったという話に信憑性を持たせています。

さて、ノアの物語が史実となると、気になるのは天使と神は何者だったのか?ということ。

天使とは本来霊的な存在であり、人間の女性とセックスするはずはなく、巨人の子供も生まれません。

ということは、ノアの物語にでてくる天使は生命体だったはず。

神の命により空から降りてきたという記述から考えれば、天使も神も宇宙人だったのではないでしょうか。

なお、ギョベクリテペについてはこちらの記事で詳しく紹介しています。

モーセと出エジプト記

出エジプト記

エジプト文明が栄えていた頃、ユダヤ人はエジプト人の奴隷として虐げられていました。

そこでモーセはユダヤ人を引き連れてエジプトを脱出することを決意。

『約束の地』を目指して旅をすることになります。

その道中、モーセはシナイ山で神から十戒が書かれた石板を賜ります。

旅は苦難の連続でしたが、40年間荒野をさまよったのちに、ユダヤ人達は『約束の地』へとたどり着きました…(モーセ自身は約束の地の手前で亡くなった)

これが旧約聖書に書かれている出エジプト記。

モーセを主人公として映画にもなっています。

学者によると、モーセは実在の人物であり、ユダヤ人達のエジプト脱出も史実とのこと。

しかし、出エジプト記には非科学的な記述が多々あります。

  • シナイ山から戻ったモーセが光っていた
  • 十戒を納めたアークには不思議な力があったとされる
  • エジプト脱出の際に海ヨルダン川が割れた
  • ユダヤ人達は角笛を吹いてエリコの城塞を崩壊させた
  • ユダヤ人達は40年間、天から降る『マナ』という食べ物で生き長らえた

上記の中でもっとも興味深いのは、十戒を納めたアークです。

アークは神の命により作られました。

形状は日本の神輿に似ており、全体は金で覆われていたとのこと。

人類史上、最も神秘的かつ重要な遺物として、現代でも多くの探検家が探しています。

映画『インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク』でインディとナチスが探し求めた物としても有名です。

アーク

*引用:映画『インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク』

問題なのは、アークには不思議な力があるとされていること。

旧約聖書によると、アークを担ぐ者は特別な服装をしており、それ無しで近づいた者は被爆したような症状で死に至っています。

また、ユダヤ人達は40年間も荒野を彷徨いましたが、その間は天から降る『マナ』を食べていたとのこと。(砂漠なので本来ならば食料はありません)

アークの中には十戒の他に『マナの壺』も納められていたので、『マナ』の調達(又は製造)にアークの力が作用したと考えられます。

以上のことから、アークは何らかの高度な機械装置だった可能性があり、そうだとすれば、アークを作らせた神とは宇宙人だったのかもしれません。

なお、アークについては下の記事で詳しく紹介しています。

モーセの出エジプト記に出てくるアークとは宇宙人のハイテク装置だった?

イエス・キリストにまつわる数々の奇跡

イエス・キリスト

イエス・キリストは実在した人物だったことが分かっています。

しかしながら、イエス・キリストにまつわるエピソードは、およそ人間が起こしたこととは思えないものばかりです。

  • 聖母マリアに受胎告知があった
  • 聖母マリアは処女懐胎だった
  • キリストはただの水をワインに変えた
  • キリストは亡くなった友人を生き返らせた
  • キリストは手をかざして人々の傷を治した
  • キリストは処刑された後に復活し天に昇った

私がこれらの中でもっとも気になるのは、聖母マリアが処女懐胎であったこと。

聖母マリアが妊娠した時期、夫のヨゼフは仕事で長期出張中でした。(職業は大工)

出張から戻ったヨゼフはマリアの妊娠を知り、「浮気したのか?」と問い詰めますが…

マリアは「神に誓って浮気はしていない」と言い張ります。

それどころか、「ある日、天使がやってきて特別な子を身ごもると告げられた」(受胎告知)と言ったのです。

このマリアの話が事実ならば、マリアの妊娠は体外受精であり、高度な医療技術が使われたはず。

無論、この時代にそんな技術はなかったわけで、イエス・キリストの誕生には宇宙人が関与した可能性があります。

また、フラ・アンジェリコの宗教画『受胎告知』には、天使の他にUFOらしきものが描かれています。(画像の左上)

フラ・アンジェリコの宗教画『受胎告知』

告知自体は天使が行っていますが、左上にある飛行物体とそこから出ている光は何を意味するのか?

私は、この光こそが体外受精の技術を表したものだと考えています。

このような見解は多くのキリスト教徒から批判を浴びますが、体外受精以外で合理的な説明といえば、マリアの浮気くらいしかありません。

それこそキリスト教徒は絶対に認めないでしょうから、やはり宇宙人の技術を使った体外受精と考えるべきでしょう。

宇宙人存在の証拠9:インドの古文書

インドの古文書には優れた知識を記したものが沢山あります。

例えば医学。

古文書に記されている薬の知識や人体の構造は非常に正確で、現代においても十分に通用します。

しかし、そういった優れた知識はどのようにして得られたのでしょうか?

通常、知識とはいくつもの仮説と検証が積み重なって出来上がるもの。

ところが、インドの古文書にはそのプロセスが書かれていません。

そればかりか、「神によって授けられた」と書かれているのです。

よって私は、インドの古文書に出てくる神とは宇宙人だったと考えています。

以下に紹介する古代インドの知識を読めば、きっと皆さんも同じ考えに至ることでしょう。

高度な医療技術

2011年6月、インダス渓谷で見つかった4300年前の頭蓋骨には、ドリルであけられたような複数の傷痕がありました。

インダス渓谷で見つかった4300年前の頭蓋骨

*引用:『古代の宇宙人 第126話』

専門家によると、これは脳外科手術の痕のようであり、術後に回復したと思われるとのこと。

その他、古代のインドには多くの薬と外科手術の技術があったことが分かっています。

それが書かれているのが、古文書『ススルタ・サンヒター』。

紀元前800年に書かれており、アーユル・ヴェーダの基礎となった書物です。

著者はススルタですが、彼に医学の知識をもたらしたのは、インドの医学の神ダンバンタリだと伝わっています。

そしてダンバンタリは、宇宙からやってきたといわれているのです。

紀元前に高度な医療技術があったわけで、とりわけ外科手術にはそれなりの器具と高い医療知識が必要だったはず。

それらを古代のインド人が自力で開発できたのか?

普通に考えれば古代のインド人が自力で開発したとは思えず、宇宙人からやってきたダンバンタリからもたらされたと考える方が正しいのではないでしょうか。

飛行物体ヴィマーナ

インドには『マハーバーラタ』という大叙事詩があります。

古代にインドで起こった大戦争について書かれたものですが、その中に『ヴィマーナ』という飛行物体が登場するのです。

ヴィマーナ

驚くことに、マハーバーラタにはヴィマーナの形状や推進技術、製造の仕方まで書かれており、古代のインド人が空想で書いたとは到底思えません。

ちなみに、マハーバーラタに出てくるヴィマーナはベルの形をしており、これは近年米軍がUAPとして認定した飛行物体『ジンバル』と形状が似ています

また、ヴィマーナにはベル型以外の機体もありました。

その一つが下の機体。

シブカー・タルパデがインドの古文書に基づいて作った航空機

*引用:『古代の宇宙人 第126話』

これは1895年にサンスクリット学者のシブカー・タルパデがインドの古文書に基づいて作った航空機です。

シブカー・タルパデは大勢の観客の前でテスト飛行を実施。

30秒間で450mの飛行に成功しています。

これらのことから、古代のインドには飛行物体があったことが分かります。

無論、古代のインド人が自力で飛行物体を開発できたはずはなく、その当時、非常に高い知識を持った何者かがインドにいたことは明らか。

可能性があるのは、宇宙人かタイムトラベルしてきた未来人くらいです。

なお、ヴィマーナに関しては、下の記事で詳しく解説してます。

古代兵器ヴィマーナとは?インドの叙事詩ギルガメッシュに登場するUFO!

クリシュナと伝説の都市ドワルカ

クリシュナ

クリシュナは、ヒンドゥー教の神。

大叙事詩マハーバーラタでは、伝説の都市ドワルカを統治した神として描かれています。

長年、クリシュナもドワルカも架空のものだと思われてきましたが、インドのドワルカの海底で遺跡がみつかりました。

この遺跡がマハーバーラタで語られる伝説の都市ドワルカである可能性は高く、だとすれば、クリシュナの話も事実かもしれません。

ここで問題なのは、ドワルカで起ったとされる神同士の戦い。

ある時、ドワルカは飛行物体に乗ったシャルバ王によって空から攻撃されました。

これに対してクリシュナは、稲光を伴う矢で応戦したそうです。

シャルバ王の乗り物もクリシュナの矢も、その時代にはそぐわない物。

もっといえば、神であるシャルバ王やクリシュナに実体があったことが、一般常識から外れています。

むしろ、クリシュナは宇宙人であり、戦いには高度な兵器が使われたと考える方が妥当ではないでしょうか。

ちなみに、1992年、インドのタール砂漠で、土の下に8平方キロにも及ぶ放射性の灰と古代の街が発見されました。

ということは、古代のインドには放射能を伴う兵器が存在した可能性があるということ。

クリシュナが使った矢も同様の兵器だったのかもしれません。

宇宙人存在の証拠10:遺物(オーパーツ)

古代の遺物の中には、本来その時代に存在し得ない物がいくつかあります。

これらはオーパーツと呼ばれ、現在でも論争の的。

主流の考古学者は「存在し得ない」という前提に立ち、何かとオーパーツのあら探しをしたがりますが…

私はもっと素直に、「古代人に高度な技術を教えた何者かがいた」と考えるべきだと思っています。

なぜなら、主流の考古学がどうあら探ししたところで、説明がつかないオーパーツがいくつもあるからです。

サッカラバード

サッカラバード

この木製の像は、エジプトの古代の埋葬地・サッカラから出土したものです。

一見すると鳥のような形をしていることから、サッカラバードと名付けられました。

多くの学者は文字通りバード(鳥)の模型であると主張していますが、これには大きな矛盾があります。

それは、サッカラバードの尾部が縦(地面に垂直)になっているということ。

実は、尾部が縦になっている鳥は自然界には存在しないのです。

鳥の模型であれば、尾部は横(地面と水平)のはず。

目やくちばしなど、かなりリアルに作られている模型なのに、なぜ尾部だけ大きく間違っているのか?

それは恐らく、サッカラバードが鳥の模型ではなく、グライダーの模型だからでしょう。

グライダーとは、エンジンなどの動力を用いずに滑空する飛行物体。

ある程度の高さまでウインチ等で引っ張ることで滑空を可能にしています。

グライダー

*引用:公益社団法人日本滑空協会

ご覧の通り、グライダーの尾部は縦。

その上にラダーが付いています。

ここでもう一度サッカラバードの尾部を見てみると…

サッカラバードのレプリカ

ラダーはないものの、尾部にくぼみがあり、完成形はそこにラダーがはまっていたと思われます。

以上のことから考えると、サッカラバードは飛行物体の模型であり、古代エジプトには飛行物体があったことになります。

そんな技術と知識を誰がもたらすことができたのは誰なのか?

私は、古代のエジプトを来訪した宇宙人だと考えています。

飛行機型の黄金像

20世紀初め、コロンビアのジャングルで1500年前の墓地が発見されました。

飛行機型の黄金像

その中に埋葬されていたのが、上の写真にある黄金像。

数センチほどの小さな物ですが、その形状は現代のジェット機にそっくりです。

現代のジェット機

主流の考古学はこの黄金像を「昆虫の模型だ」と言っているようですが、身体の後部に羽を持つ昆虫はいません。

また、尾部が地面に対して垂直になっていることから、サッカラバードと同様に鳥の模型でもありません。

そして、もっと驚くことに、この黄金像は航空力学に即しているのです。

1997年、アルグンド・インブームとピーター・ベルディングを中心とするドイツの航空力学専門家達が、この黄金像の航空力学性を検証。

黄金像をそのまま拡大し、エンジンとプロペラ、離着陸用の車両をつけたラジコンを制作しました。

そして実際に操作したところ、なんとそのラジコンは飛んだのです。

空を飛ぶラジコン

*引用:『古代人の宇宙人 第三話』

エンジンとプロペラをつければどんな物体でも飛ぶというわけではありません。

ましてこのラジコンは綺麗に旋回までできており、航空力学に即していることは明らか。

つまり、1500年以上前に黄金像を作った人は、実際に空を飛んでいたジェット機を元にしたと考えられるのです。

これぞまさしくオーパーツ。

古代人はジェット機を作れなかったでしょうから、もっと高度な知識と技術を持った何者かがその当時にいたことになります。

ピリ・レイス(ピーリー・レイース)の地図

ピリ・レイスの地図

ピリ・レイスの地図は、オスマン帝国の海軍提督・ピーリーによって作成されました。

地図に付された文によると、この地図は1513年に作成され、1517年にエジプトを征服したセリム1世に献呈されたとのこと。

問題なのは、この地図に南極大陸の北岸らしきものが描かれているという点です。

南極大陸が発見されたのは19世紀ですから、ピーリーがその存在を知っていたはずがないのです。

ただし、この地図は2000年前の古地図など、全部で33枚の別の地図を元に作られています。

つまり、ピーリーよりももっと前、おそらくは紀元前に南極大陸を地図に描いた者がいたということになります。

なお、南極大陸らしきものを記した昔の地図は他にもあります。

それが1531年に制作されたオロンスフィネの地図。

オロンスフィネの地図

これはハーバード大学出身の科学者チャールズ・ハップグッドがアメリカ議会図書館で発見した地図です。

1500年代の地図にしては高度な球面三角法が用いられており、それだけでも驚かされるのですが…

このオロンスフィネの地図にも南極大陸らしきものが記されているのです。

オロンスフィネの地図と南極大陸

*左がオロンスフィネの地図、右が現代の南極大陸

ご覧の通り、オロンスフィネが記した大陸は形状が現代の南極大陸にそっくり

しかも、山脈や川まで書いてあります。

つまり、オロンスフィネの地図の元となった情報は、南極大陸が氷に閉ざされる前に記録されたということ。

南極大陸に氷がなかったのは少なくとも6000年前ですから、その当時、誰かが南極大陸を地図に記したのでしょう。

無論、古代人のはずがなく、私は宇宙人が南極大陸を地図に記したと考えています。

なお、オーパーツに関しては下の記事で詳しく紹介しています。

オーパーツは宇宙人が作った?アンティキティラの機械やナスカの地上絵等

宇宙人存在の証拠11:人類の進化

猿から類人猿を経てヒトへと進化した…

これが一般的に信じられている人類の進化の過程です。

たしかに脳の容量は大きくなっており、その意味では進化といえますが、一方で退化しているように感じる面もあります。

例えば、四足歩行から二足歩行になってことで重力の影響を強く受けるようになり、膝や腰、背骨への負担は増えました。

また、体毛を失った結果、寒さや紫外線に弱くなったのも事実。

猿のような俊敏性も現代の人間にはありません。

ダーウィンの進化論が正しければ環境に適合した者の遺伝子が残るはずなのに、必ずしもそうはなっていないのです。

このことから私は、人類は猿から段階的に進化したのではなく、ある時点で宇宙人により強制的に進化させられたと考えています。

前述した退化にも思える変化は、その弊害ではないでしょうか。

この説に関しては、次のような証拠が存在します。

ミッシングリンク

ミッシングリンク

ミッシングリンクとは、生物が進化する過程において、現在と過去を繋ぐ証拠がないことをいいます。

人類の場合、現代のヒトと類人猿の中間の生物が見つかっておらず、完全なミッシングリンクになっています。

通説によると、ヒトが類人猿から分岐したのは、今から500〜600万年前のこと。

この時期に近い人類の骨は見つかっているものの、ヒトと類人猿の中間の生物とはいえないのです。

ではなぜ、ヒトと類人猿の中間の生物の骨が見つからないのか?

それは類人猿の遺伝子を操作して強制的にヒトが作られたからではないでしょうか。

そう考えればミッシングリンクが起きていることに説明がつきます。

無論、そんなことが可能だったのは宇宙人くらいでしょう。

FOXP2(フォックスピーツー)遺伝子

FOXP2

FOXP2とは、言語発達との関連が示唆されている遺伝子です。

というのも、FOXP2遺伝子に変異を持った人のなかには、言語に必要とされる協調的な運動を適切に行うことができない患者が存在するから。

つまり、FOXP2がなければ人間は喋ることができなかったかもしれないのです。

さて、そんな重要な遺伝子ですが、驚くことに地球上の他の生物からは発見されていません

ダーウィンの進化論が正しければ、人間が持つ遺伝子は他の生物も持っているはずであり、違いはその遺伝子が発現したかどうかだけ。

「FOXP2を持ちながらその能力が発現していないために喋れない生物」や「人間並みに喋れる生物」がいなければおかしいのです。

言い換えれば、FOXP2は人間にだけもたらされたということ。

言語がどうやって出来たかが分かっていないことも踏まえると、宇宙人が古代の人間にFOXP2を移植し、同時に言語も授けたのではないでしょうか。

なお、人類の進化と宇宙人の関与については、下の記事で詳しく解説しています。

人類は猿から進化していない?進化の過程で宇宙人が関与した可能性がある

まとめ

現代の科学では説明がつかない物・事はいくつもあります。

それらは宇宙人の存在を示すことが多いのですが、残念なのは主流の学者が真面目に研究しようとしないこと。

はなから「宇宙人など存在しない」という考えに取りつかれているのです。

本来、科学や考古学とは、あらゆる可能性を排除せずに検証・分析すべきもの。

宇宙人の存在を匂わせる証拠が多数あるのですから、オカルトだと馬鹿にせず、もっと真剣にその可能性を調べて欲しい。

私はそのように願っています。

 

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