KokiのCM起用に批判続出!親の七光り、ゴリ押し、可愛いくない等

ブルガリのアンバサダーに就任したことで話題となったKokiですが、10月9日から流れる大塚製薬のCMにも起用されるようですね。

しかし巷では、「親の七光り」「ゴリ押し」「可愛いくない」など、批判の声が大変多くなっているようです。
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Kokiが大塚製薬の新ブランドのCMに出演

大塚製薬が立ち上げた新ブランド「ボディメンテ ドリンク」。

乳酸菌B240と電解質が配合されたこのドリンクはリスクからカラダを守り、体調管理をサポートするとのことです。

なんでも、大塚製薬独自の研究によって乳酸菌B240に体調維持をサポートする役割が確認されたそうです。(公式サイトを見てもどんなリスクのことを言っているのかさっぱり分かりませんが・・・^^;)

そんな「ボディメンテ ドリンク」が10月9日から全国発売されるのですが、それに合わせたCMのキャラクターに起用されたのがKokiです。

起用を決定した大塚製薬によると、

夢に向かって頑張る人を応援したい。努力と結果をつなぐサポートをしたいという思いから、世界を舞台に活躍できるファッションモデルや作曲家という夢に向かって一歩を踏み出したKokiをサポートしたかった」

とのことです。

「ボディメンテ ドリンク」のCMキャラクターに起用することがKokiのサポートにどうつながるのかよくわかりませんが、とにかく大塚製薬の発表はそうなっていますw

KokiのCM起用に批判続出!

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とにもかくにも自身初となるCM出演となるKokiですが、そのことがネットニュースで発表されるやいなや、コメント欄は批判の嵐となっています。

「サポートいうかKokiの話題性にのっただけ」

完全なゴリ押し

「親の七光りで実力がなければすぐに消える」

「この商品は買わない」

「もっと健康的で可愛い女性を起用してほしかった」

等々、Koki本人に対する批判もあれば、CM起用を決定した大塚製薬への批判もあります。

ひとくくりにしていうと、「大した実績がないのに大手メーカーのCMに起用されることにゴリ押しを感じている」ということなのでしょう。

また、CMのキャスティングは広告代理店が企画しますが、企画する側と一般人との間に認識のズレがあるようで、実際にはアンチKokiが非常に多いように感じます。

もっとも、アンチが多いのにCMに多用されるのはKokiに限ったことではなく、土屋太鳳などもその代表的な例ですよね。

企業広告というのはイメージが大事なはずなのに、世間的に評判のよくないことが明白な人物が起用されるというのはとても不思議ですよね^^;

そんなこともゴリ押しだと思われてしまう理由なのでしょう。

ゴリ押しが続くKoki。シャネルのアンバサダーにも就任

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ブルガリのアンバサダーに就任した際に、

「なぜ15歳がブルガリ?」

「ほとんど実績がないのにいきなりブルガリっていうのはおかしい」

ブルガリを買うのが恥ずかしくなった

などと散々な言われようだったKokiですが、今度はシャネルのビューティーアンバサダーにも就任しています。

Kokiは2018年5月発売のファッション誌「ELLE JAPON」7月号でモデルデビューしたばかりで他にこれといった実績もないのですが、にもかかわらずハイブランドのアンバサダーに連続で就任するというのは異例中の異例だと思います。

世界中の誰もが認めるような美女であればまだ納得もできますが、9月27日に行われた「CHANEL MATSURI プレビュー&シャネル ビューティー アンバサダー」のイベントに登場したKokiをみた人達からは、

「鼻や口が残念」

全然可愛いくない

「脚がO脚」

「画像と顔が違う」

「普通の子供」

歯がデカすぎる

「両親の残念なところを全部受け継いでる」

などの指摘が相次いでおり、どこを評価されてアンバサダーに就任できたのかよく分からない事態になっています^^;

というより、ここまでくるとさすがに親の七光り・ゴリ押しを疑わざるを得ないですよね。

Kokiのゴリ押しは戦略ミスか?

もはや実力以外の何かが作用しているとしか思えないKokiの快進撃ですが、それを可能にしているのが母親である工藤静香だと言われています。

つまりコネを使っていると思われている訳ですが、工藤静香自身がハイブランドの愛用者であるだけにあり得る話ですよね。

まぁ親として子供の活躍をサポートしたくなる気持ちは分かりますが、あまりにもゴリ押し・七光り感が強すぎてKokiのイメージが非常に悪くなっています。

工藤静香自身も『女性が選ぶ嫌いな女アンケート』で1位になっています)

Koki本人は自分の夢を叶えようと必死にやっているのでしょうが、その売り出し方・戦略があまりにも露骨なせいでデビュー直後から随分嫌われてしまったようです。

二世タレントの中には「親の七光りだと言われたくない」と自力で頑張っている人もいます。

そういった人の存在を知っている人からみれば、工藤静香のやり方が汚いように見えているのでしょうね。

とはいえ、この戦略でスタートしてしまった以上、Kokiは1日でも早くモデルとしての実力を身に付けるしかなさそうです。

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