上西小百合が写真集に続いて女優へ進出!ブサイクで需要なしと炎上

前衆院議員の上西小百合がコメンテーターや女優などのタレント活動を本格スタートさせると宣言しました。

過去には写真集を発売するなどしていましたが、今度は女優も目指すということで、巷では「ブサイクで需要なし」「女優をなめてる」などの声が挙がっているようです。
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上西小百合が女優業進出を宣言

「浪速のエリカ様」こと上西小百合が女優を目指すと宣言しました。

2018年5月から芸能事務所に所属していた上西小百合ですが、どうやら本格的にタレントとして活動するようですね。

上西小百合本人がいうには、タレント活動開始のために13キロもダイエットしたそうで、

「きれいに撮ってほしいから努力をしました」

とのことです。

また、これまであまり見てこなかったテレビドラマを最近ではじっくり見るようになり、そこから芝居を学んでいるそうです。

(その程度で良い芝居ができるとは思えませんが・・・)

上西小百合は女優としての「濡れ場シーン」にも前向きで、

「(濡れ場シーンを)やるのならあと5キロはやせないと!」

とも語っています。

このように上西小百合本人は女優業に対して非常に前向きのようですが、その気持ちに反して、世間の反応は非常に冷たいようです。

実際、上西小百合の女優業進出を報じたネットニュースのコメント欄には、

女優をなめてる

「ブサイクなのに」

「需要はない」

「テレビで観たくない」

などのコメントが続出しています。

期待しているという趣旨のコメントがまったくと言って良いほど見られないことを考えると、アンチの比率がかなり高いようですね(^^;)

上西小百合は写真集を発売していた

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「いろんなことに挑戦をしていきたい」とも語っている上西小百合ですが、過去には写真集(正確にはグラビア写真つきの自叙伝)を発売しています。

ドレス姿や、プールで下着が透けそうなほどビショビショに濡れている姿だったりと、セクシーさを意識した写真が盛り込まれているのですが、当時はまだ国会議員であったことから大ヒンシュクでしたよね(>_<)

当時、維新の党の幹事長だった柿沢未途は、「バカのやることは知りません。バカのやることですから」と痛烈に批判していました。

そんな上西小百合の写真集ですが、形態としてはあくまでも自叙伝となっています。

そのため、Amazonでは「政治」のカテゴリーとして販売数が計算された訳ですが、その売れ行きは「政治カテゴリー」内で82位と散々な結果だったようです。

写真集が発売されるというニュースが出た時から、

「観たい人なんているのか?」

「絶対需要ない」

ブサイクの写真集は誰もみない

などの意見が出ていましたが、予想通りの結果となったようです(^^;)

まぁ、ブサイクかどうかは別としても、上西小百合にアンチが多いということが何となく分かる結果だったのではないでしょうか。

上西小百合には以前から問題行動が多い

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そもそも、国会議員であった上西小百合がなぜここまで嫌われてしまったのか・・・

すでに忘れているかもしれませんが、それは衆院本会議を欠席して男性秘書と旅行していたと報じられたことが発端です。

衆院本会議を欠席して京都旅行

体調不良を理由に衆院本会議を欠席した上西小百合は、その翌日から1泊2日で京都に出掛け、高級温泉旅館に宿泊していました。

本人によると「旅行ではなく政治活動だった」とのことですが、大事な衆院本会議を欠席するほどの重病であったはずなのに、翌日には京都にいけるほどまでに回復していたというのだから、国民が不審に思うのも無理はありませんよね。。。

政治活動と本人が主張している以上、宿泊費なども経費として計上されていると思いますが、それも元々は税金から支払われている訳です。

これがもし、男性秘書との単なるお泊り旅行だったとしたら、(少なくともそう疑っている国民は多い)許せない話です。

ちなみに、似たような例としては今井絵理子参議院議員の不倫疑惑がありますよね(^^;)

浦和レッズに対する挑発的なツィートでが炎上

日ごろから挑発的なコメントの多い上西小百合ですが、2017年7月15日に行われたサッカーの浦和レッズ対ドルトムント戦において、

「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」

とツイートしました。

すると浦和サポーターや多くのサッカーファンなどから批判が殺到しましたが、上西小百合はその後も、

「浦和で街頭演説でもしましょうか」

「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

などと挑発を繰り返していました。

その結果、殺人予告が届いたり、事務所に浦和のファンを名乗る中年男性2人が押しかけるなどのトラブルに発展していました。

最終的には、

「レッズサポーターがこの程度の低レベルなら行ってもいいと思う」

と語り、

「くたばれレッズ!」

とまで書き込んでいました。

仮にも国会議員を務めた人間が、不特定多数がみるTwitterにおいて「くたばれ」はマズいですよね(>_<)

品格を疑ってしまいます

上西小百合陣営の運動員が逮捕されたこともある

上西小百合自身に問題があるからなのか、2012年12月20日には、陣営の運動員が公職選挙法違反(買収)容疑で逮捕されています。

これに対して上西小百合が当時所属していた日本維新の会は厳重注意という処罰を科したのみで、それ以上のお咎めはありませんでした。

その後に「疑惑の京都旅行」によって除名処分となる訳ですが、党のイメージダウンになったことは間違いなく、日本維新の会としては「もっと早くに除名すべきだった」と思ったことでしょうね。

その他にも上西小百合が炎上した例は沢山あるのですが、タレントとして活動するとなると、今後も見事な炎上商法が続くかもしれませんね。
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