葵わかなのアートのCMがいまいち可愛くない!演技下手のゴリ押し女優?

朝ドラ「わろてんか」でヒロインを務めた葵わかな

最近ではアート引越センターのCMが有名ですが、視聴者からは「いまいち可愛くない」と不評のようです。

また、ドラマなどの出演が増えていることにはゴリ押しとの声もあります。
<スポンサーリンク>



葵わかなプロフィール

葵わかな(あおい わかな)は1998年6月30日生まれ、神奈川県出身です。

小学5年生のときにオーディション応募用の写真を撮影しに行った原宿で偶然にもスカウトされて、スターダストプロモーションに入所しています。

その後はとんとん拍子に仕事が決まり、2009年ファミリーマートのCM「霧島の天然水」CMにてデビュー。

同年10月には日本テレビのドラマ「サムライ・ハイスクール」にて女優デビューしています。

現在に至るまで女優として活動している葵わかなですが、本人は「バラエティー番組に出て、ピンポンとボタンを押したかった」と、バラエティへの憧れを語っています。

朝ドラ「わろてんか」でヒロインを務めたが、演技が下手との声も

<スポンサーリンク>



葵わかなが一躍有名になったのは2017年後期放送の朝ドラわろてんか」でヒロインを務めたからでしょう。

キャスティングが発表された時、ネットでは「誰?」との声が多数見られましたが、実は葵わかなは「わろてんか」の前に18本ものテレビドラマに出演しています。

2009年から2017年前期までの期間であることを考えると、なかなかのハイペースですよね。

ただし、葵わかなの演技力に関しては「下手」との指摘が多くなっています。

実際に「わろてんか」を観た人は感じたと思いますが、「笑顔がぎこちない」「表情が乏しい」などの声が放送中は毎回のように出ていました。

これは2018年4月期に放送されたドラマ「ブラックペアン」でも同様でした。

上司からの圧力と正義感の間で葛藤する看護師の役でしたが、いまいち心の動きが演技に表れていなかったように思います。

(もっとも、「ブラックペアン」では葵わかなの演技の下手さよりも加藤綾子の下手さの方が話題になっていましたがw)

先日発表されたところでは、葵わかなは2019年2~4月に東京、愛知、大阪等で上演されるミュージカル「ロミオ&ジュリエット」でジュリエット役に決まったそうです。

ミュージカルはテレビドラマ以上に感情表現が難しく、本物の演技力が必要になる訳ですが、演技が下手と言われる葵わかながどこまで演じきれるか、ちょっと心配ですよね(^^;)

葵わかなのアート引越センターのCMが不評。いまいち可愛くない

<スポンサーリンク>



朝ドラでの演技が好評で一気に人気が出た女優は大勢いますが、葵わかなに関してはどうもいまいちなようです。

特に不評なのが「アート引越センターのCM」です。

コマソン篇、ヒップホップ篇、ロック篇、演歌篇の4パターンがあるのですが、何故か観ていてイライラした気持ちにさせられますよね(^^;)

当初は私だけなのかもと思っていましたが、ネットを見てみると同様の書き込みが大変多くなっています。

(特にヒップホップ篇が不評のようです)

このアート引越センターのCMに関してはこうした演出上の指摘の他に、「葵わかながいまいち可愛くない」との声も多数あります。

アート引越センターのCMを観たことがある人はご存知だと思いますが、結構なアップで葵わかなが映るんですよね。。。

決してブサイクではないと思いますが、可愛い人が多い芸能界での中では、「いまいち」という表現が合っているように思います。

葵わかなの仕事が増え始めたのはゴリ押しか?

朝ドラ「わろてんか」への出演が発表された時、多くの人が「誰?」と思ったようですが、発表後の葵わかなの勢いは凄まじいものがあります。

特に映画では「サバイバルファミリー」(2017年2月11日)、「逆光の頃」(2017年7月8日)、「ミッドナイト・バス」(2018年1月27日)、「ラーメン食いてぇ!」(2018年3月3日)、「青夏 きみに恋した30日」(2018年8月1日)と、今日までに5作品が公開されています。

まるで「わろてんか」での知名度を利用したかのように出演が続いており、演技が下手と言われていることからも、「ゴリ押しだ」と指摘されています。

その「わろてんか」自体も、よく考えればなぜ葵わかながヒロインだったのかが不思議な気がします。

ヒロインのオーディションには実に2,378人もの応募者がいたそうですが、それだけの人数がいたにも関わらず、すでに演技が下手と評判だった葵わかなが選ばれるというのは・・・なんとなくゴリ押しの匂いがしますよね(^^;)

実は「わろてんか」の葵わかなと、その次の作品である「半分、青い」の永野芽衣は同じスターダストプロモーション所属となっています。

さらに2017年の大河ドラマ「おんな城主直虎」の柴咲コウもスターダストプロモーション所属です。

これらを考えると、ある時期にスターダストプロモーションが所属女優をゴリ押ししていた可能性がありますよね。

もちろん、それで視聴者から評価されればよいのですが、演技が下手な状態でゴリ押しされると大抵の場合ろくなことにならないようです。

飯豊まりえがいい例ですね)

葵わかなもそろそろ世間を納得させる演技を見せないと、「いまいち可愛くない」という評価のまま消えていくかもしれませんね。

<スポンサーリンク>



%d人のブロガーが「いいね」をつけました。