飯豊まりえ。ブサイク、可愛くない、演技下手、セリフ棒読みと酷評うける

ドラマ「マジで航海してます」や「花のち晴れ」に出演の飯豊まりえ

女優としてキャリアを積みたいのでしょうが、ドラマ出演する度に「演技が下手」「セリフが早口で棒読み」などと酷評されています。

また、ブサイク、可愛くないなどとも言われているようで、モデルに専念した方が良いかもしれません。
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ドラマ「花のち晴れ」で飯豊まりえが酷評された

ストーリーが原作と違うことやラストが最終回が妄想シーンで終わったことで脚本家のSNSが炎上する騒ぎとなったドラマ「花のち晴れ」。

このドラマで飯豊まりえはメグリンの役を演じましたが、毎回セリフが早口で棒読みだったことから演技が下手だと酷評されていました。

その上、メグリンのキャラが原作と異なりかなりウザかったり、不自然に出演シーンが長かったりしたため、

「事務所のゴリ押し」

「飯豊まりえがこのドラマを台無しにした」

などともいわれていますね(^^;)

飯豊まりえは早口でセリフが棒読み。演技が下手。

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「花のち晴れ」に出演したことで様々な批判を受けている飯豊まりえですが、実際、物語の終盤にかけて飯豊まりえが主人公であるかのような展開があったり、妙に尺が長かったりすることがありましたよね。

その代表的な例が「花のち晴れ」最終回での、平野紫耀との別れのシーンです。

ここで飯豊まりえはいつもの早口&棒読みでまくしたてつつ、ひたすら泣く訳ですが、このシーンの尺が長く演技も下手であったことから、

「このシーンいらない」

「早送りした」

などのコメントがネットで相次ぎました。

物語のラストシーンが中途半端に終わったため、

「飯豊まりえのシーンが長過ぎたからだ」

という指摘もでていましたね。

尺が長いのは飯豊まりえのせいではないと思いますが、その長い尺に視聴者が耐えられるだけの演技をみせることができなかったのはひとえに飯豊まりえの実力不足だといえそうです。

飯豊まりえ、スタイルはいいのに、ブサイクと評判

飯豊まりえはこれまでにも数多くのドラマや映画に出演しています。

にもかかわらず演技が下手だとこれだけ酷評されるということは、役者に向いていないのかもしれません。

事務所としてはもっと売り出していきたいのでしょうが、残念なことに飯豊まりえはドラマに出演するたびに評価が下がっており、ついには

「スタイルはいいけど、顔はブサイク」

可愛くない

「どこにでもいるレベル」

などと、そのルックスまで批判される状況になっています。

デビュー当初は「新垣結衣に似ている」とまで言われていたのですが、その頃と比べると随分評価が下がってしまったものです(^^;)

ドラマに出演し続けて評価が下がるのであれば、女優の道は諦めてモデルとバラエティタレントとして活動した方が、そのスタイルが生きるかもしれませんね。

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