綾瀬はるか2018年7月ドラマで義母役。ほっこり系で高視聴率か

ドラマ「奥様は取り扱い注意」が好評だった綾瀬はるか

若手女優が主演するドラマの視聴率が伸び悩む中、改めて人気の高さを証明しましたね。

そんな綾瀬はるかが2018年7月期ドラマ「義母と娘のブルース」に出演します。

どうやらほっこり系の内容のようですが、週の前半である火曜日に観るにはちょうど良く、高視聴率になりそうですね。
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綾瀬はるか2018年7月ドラマで義母役

2018年7月期ドラマ「義母と娘のブルース」で綾瀬はるかが演じるのは義母の役です。

これまで恋愛ものに出演することが多かった綾瀬はるかですが、ドラマ「奥様は取り扱い注意」では妻役、そして今回は義母役ということで、徐々に演じる役が変わってきてますよね。

綾瀬はるかもそれなりに歳を重ねたということなのでしょうが、相変わらずの美肌と可愛らしさで、依然として男性人気は高いようです。

ドラマ「義母と娘のブルース」は、日常の小さな喜びや愛情を描いたほっこり系の内容のようですが、おそらくクスっと笑える内容もあることでしょう。

こうしたコミカルな演技は綾瀬はるかの真骨頂でもあるので、義母役とはいえ、「可愛い」というコメントが続出するのではないでしょうか。

綾瀬はるか2018年7月ドラマは高視聴率の予感

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火曜日22時のドラマ枠といえば、前クールは「花のち晴れ」が放送されていましたが、キャストが地味と言われてしまったり、飯豊まりえが炎上したりと、視聴率はイマイチでした。

火曜22時スタートということを考えても、学生向けの作品よりある程度大人向けの方が高視聴率になるかもしれません。

その点、ドラマ「義母と娘のブルース」では夫役に竹野内豊がキャスティングされているので、安定して高い視聴率がとれそうです。

「当たり前の日常に、実は満ち溢れている、こんな温かい気持ちを、義母と娘のありふれた毎日を通してお届けする」

という同ドラマのコンセプトも、ストレスなく観ることができて丁度良いのではないでしょうか。

大ヒットとは言わないまでも、二桁の高視聴率をキープしそうです。

綾瀬はるか本人の結婚は?

さて、ドラマでは妻役や義母役を演じることが多くなった綾瀬はるかですが、プライベートでは松坂桃李との破局報道が出て以来、それらしい熱愛報道がでていませんよね。

ドラマでの共演をきっかけに・・・というのはよくあるパターンですが、今回の相手役である竹野内豊は倉科カナとの結婚が秒読みと言われています。

同じく共演する佐藤健とは過去に交際の噂が出たことがありますが、目撃情報があった訳ではなく、本当に交際していた破局したのであれば共演NGになっているはずです。

また、佐藤健は昨年から吉岡里帆との交際が噂されています。

ということは、今回のドラマ共演をきっかに交際というパターンはなさそうですね(^^;)

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