ドラマこの世界の片隅にの松本穂香は鼻の穴がでかくて変なのが残念

7月2日スタートのドラマ「この世界の片隅に」で主演を務める松本穂香

朝ドラ「ひよっこ」の時から可愛いと言われつつも、唯一残念なのがでかくて形が独特な鼻の穴ですよね。

そのためネット上では、「むしろ可愛いくない」との声もあるようです。
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ドラマ「この世界の片隅に」で松本穂香が主演

「有村架純の妹分」と呼ばれることもある松本穂香。

その演技力の高さは業界内でも評判のようで、話題作で主演を務める日も近いと言われていました。

そんな松本穂香がヒット作の多いTBS日曜9時枠のドラマ「この世界の片隅に」で主演を務めます。

なんでも約3,000人の応募者の中から5回にわたるオーディションを経て主人公に選ばれたそうです。

このドラマ「この世界の片隅に」は、戦時中の様子を描いた同名の漫画を原作として大人向けの内容となっているだけに、松本穂香の演技力が問われることになりそうですね。

実際には根暗と言われている松本穂香ですが、ドラマの中では「のんびりと生きつつも他人への思いやりにあふれているヒロイン」とのことで、持ち前の素朴な感じが生きるかもしれませんね。

松本穂香が連続ドラマで主演を務めるのは初めてのことなので、ファンの方にはたまらない作品となるでしょうね。

ちなみに、共演陣は豪華で、松坂桃李、村上虹郎、二階堂ふみ、尾野真千子、伊藤蘭、宮本信子、仙道敦子らとなっています。

仙道敦子は実に25年ぶりの連ドラ出演となりますね^^

松本穂香プロフィール

松本 穂香(まつもと ほのか)

生年月日:1997年2月5日

出身:大阪府堺市

身長:162㎝

中学ではバレーボール部、高校時代は演劇部に所属。

性格は松本穂香本人いわく、クラスでも端にいるような根暗とのことです。

ただし、高校時代に所属した演劇部にオタク気質な部員が多かったことから、「自分だけが変わっているわけではない」と実感したとも語っています。

そんな松本穂香はNHKの朝ドラ「あまちゃん」を観て女優を目指すことを決意。

幾度もオーディションを受け、2015年1月に短編映画「LOTTE SWEET FILMS」でやっと女優デビューしています。

この時、事務所の先輩でもある有村架純と担当マネージャーが同じだったことから、「有村架純の妹分」というキャッチフレーズが付いています。

そのキャッチフレーズ通り、2016年1月期月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」や2017年度上半期のNHK朝ドラ「ひよっこ」で有村架純と共演し、注目を集めました。

現在ではAUのCM「意識高すぎ、高杉くん」シリーズにも出演しています。

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ドラマ「この世界の片隅に」の松本穂香は鼻の穴がでかくて変なのが残念

さて、松本穂香を可愛いと褒める声がある一方で、「残念」と語る人も大変多いようです。

というのも、松本穂香は目や輪郭がとても綺麗なのですが、鼻の穴がでかくて変というか、独特というか・・・(^^;)

「完璧な顔の人間なんていないので、鼻の穴が変なことくらい気にしなければ良い」と擁護するファンもいるようですが、他のパーツが綺麗なだけにむしろ鼻の穴が目立ってしまいますよねw

実際、ネット上では松本穂香の鼻の穴に関する記述が沢山出ています。

大人気となっている女優の多くが大なり小なり整形しているという現実を考えると、松本穂香もデビュー前に整形しておけば良かったのではないかと残念に思ってしまいます。

鼻の穴が映らないように、ドラマではできるだけ斜め上からのカメラアングルにしてほしいとすら思ってしまうのですが、同様に感じている人は多いのではないでしょうか?

もっとも、完璧すぎると同性のファンができにくい傾向がありますから、1つや2つの欠点がある方が良いのかもしれませんが^^;

事務所としてデビュー前に鼻の穴の整形をすすめることもできたと思いますが、もしかするとあえてそのままにしたのかもしれませんね。

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松本穂香のでかい鼻の穴、見慣れてくると変に感じないという声も

ネットで「松本穂香」と検索すると「鼻」や「鼻の穴」と表示されるほど話題となっている松本穂香の鼻の穴ですが、一部のファンからは「見慣れてくると変に感じない」という意見もあります。

これは同じく鼻の穴についてよく指摘される竹内結子を例にとって言われていることです。

たしかに、竹内結子も独特な鼻の形をしていますが、美人だと言われていますよね。

それを考えると松本穂香の鼻の穴もこれからキャリアを積んで人気が出ていくにつれて見慣れていくのかもしれません(^^;)

それに、アングルによっては鼻の穴が気にならないこともありますからね。。。

ドラマ「この世界の片隅に」は放送の是非を問う声もある

松本穂香個人のことはさておき、ドラマ「この世界の片隅に」に対して、「この時期に放送しても良いものなのか?」という指摘も出ています。

というのも、このドラマ、舞台は広島県なのですが、そのあたりは7月の大雨で水害があったところです。

ドラマが戦時中を描くだけに、もしかすると広島県が空襲にあうようなシーンがあるかもしれず、そうした描写が水害の辛い記憶を呼び起こすのではないか、という意味のようです。

たしかにそういった指摘も一理あると思います。

もしかすると演出面でなんらかの配慮・差し替えが行われるかもしれませんね。

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