永野芽郁の吹き替えが棒読みで下手、酷すぎる!朝ドラはゴリ押し?

去る3月3日に映画「キングオブエジプト」が地上波初放送されました。

そこで永野芽郁がヒロインの吹き替えを担当したのですが、セリフがあまりにも下手過ぎて、放送中からネット上では大荒れでした。

4月2日からの朝ドラで主演を務めることになっていますが、大丈夫なんでしょうか?
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「キングオブエジプト」での永野芽郁の吹き替えが棒読みで下手、酷すぎる!

今回地上波初放送となった映画「キングオブエジプト」。

面白そうな題材なので楽しみにしていた人も多いと思います。

しかし、放送開始から5分も経たない内にガッカリした人が多かったのではないでしょうか?

というのも、ヒロインの吹き替えを担当した永野芽郁があまりにも下手過ぎたのです(^^;)

演技に関して上手い下手が議論になることはよくありますが、今回の永野芽郁の場合は、議論の余地はまったくなく、誰が聞いても酷いと感じるレベルだったと思います。

案の所、放送開始直からネット上では大荒れとなり、永野芽郁の女優としての評判を大きく下げたようです。

ドラマに出演するのと吹き替えを担当するのでは、違う部分があるのは分かります。

しかし、仮にもこれまでいくつかのドラマに出演し、「演じる」ということを経験してきた訳ですから、(また、仕事として引き受けた訳ですから)もう少しまともな吹き替えはできなかったのでしょうか???

恐らく、まったくの素人でももう少しまともな吹き替えをすると思います(>_<)

永野芽郁の朝ドラはキャスティングはゴリ押し?

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そもそも、あの吹き替えレベルで仕事がくること自体が不思議なのですが、実は永野芽郁には事務所によるゴリ押し疑惑が以前からありました。

その顕著な例が4月から放送されるNHKの朝ドラ「半分、青い。」の主役にキャスティングされたことです。

「半分、青い。」のオーディションには約2300人の応募者がいたそうです。

それだけの人数がいて、選ばれたのは吹き替えが素人レベルの永野芽郁・・・

いくらドラマと吹き替えが異なるとはいえ、もっと主演に相応しい演技力のある人材がいたのではないでしょうか?

そこでNHKと永野芽郁の所属する事務所スターダストとの関係を調べてみると・・・

  • 2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の主演 柴咲コウ
  • 2018年の大河ドラマ「西郷どん」には篤姫役で北川景子、大久保満寿役でミムラ
  • 2017年度下半期のNHK朝ドラ「わろてんか」では主演 葵わかな
  • 2018年度上半期のNHK朝ドラ「半分、青い。」では主演 永野芽郁

これ全員スターダスト所属なんです(^^;)

芸能事務所なら沢山あるのに、この2年間のNHKの大型ドラマをみると、スターダスト所属タレントが主役か又は重要な役を独占していますよね。

となるとNHKとスターダストとの間に何らかのコネがあるように思えてくる訳で・・・

永野芽郁の朝ドラキャスティングはそういったコネを使った事務所のゴリ押しだと噂されているのです。

もちろん、真相など分かるはずもないので、永野芽郁としてはそんな疑惑を払拭するくらいの演技を朝ドラでみせるしかないですよね。

間違っても「キングオブエジプト」での吹き替えレベルにはしてほしくないと思います。

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