吉岡里帆出演2018年1月ドラマきみが心に棲みついたは爆死?

昨年のもっともブレイクした女優に選ばれた吉岡里帆が2018年1月期のドラマ「きみが心に棲みついたに出演します。

今年の活躍も期待される一方で、低視聴率で爆死を心配する声もあるようですね。

吉岡里帆の初主演ドラマ「きみが心に棲みついた」は果たしてヒットするのでしょうか?
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吉岡里帆出演2018年1月ドラマ「きみが心に棲みついた」のあらすじと主なキャスト

吉岡里帆の初主演となるドラマ「きみが心に棲みついた」は同名のコミックが原作となっています。

主人公・小川今日子(吉岡里帆)は自己評価が極めて低いので他人の前では常に挙動不審。

そのため、「キョドコ」と呼ばれています。

そんな吉岡里帆は合コンで出会った桐谷健太と過去に片想いをしていた向井理の間で三角関係になっていく・・・

内容はこのような感じになっています。

すでに発表されている予告編を見る感じだと、吉岡里帆演じる主人公の不器用で挙動不審な感じが垣間見えます 笑

公式サイトによると「キュンとゾクッが共存する新感覚のラブストーリー」とのことですが、ゾクッということは若干ホラー的な感じだったり、キモかったりするんでしょうか?(*_*;

吉岡里帆出演2018年1月ドラマ「きみが心に棲みついた」は爆死?

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吉岡里帆といえば、ドラマ「カルテット」で演じた魔性の女がハマリ役でしたよね。

この演技が高評価だったことからブレイクしてきましたが、ヒロインを務めた2017年7月期のドラマ「ごめん、愛してる」では「演技が下手」「ぎこちない」と酷評されていました。

ということは、まだまだ演じれる幅が狭いのでしょうね。

今回の「きみが心に棲みついた」では「自己評価の低い挙動不審の女性」役ということで、これまた難しい感じなだけに、演じきれるかどうか不安視されているようです。

また、「そもそも、自己評価の低い女性をどう見てもモテ女の吉岡里帆が演じることに無理がある」という指摘もあるようです。

同様の指摘はドラマ「人は見た目が100%」の桐谷美玲の時にも指摘されていたことです。

桐谷美玲の場合はダサイ理系オタクが女子力を高めることに挑戦するストーリーでしたが、「どんなにダサイ服を着ていても、もとから可愛い桐谷美玲では共感できない」という女性視聴者が多く、視聴率もかなり低かったですよね。

吉岡里帆もルックスがいい上にスタイルも抜群ですから「自己評価が低い」という設定にはかなり無理があるような気がします。

女性からの人気が低いといわれている吉岡里帆だけに、この設定はむしろ反感を買うかもしれませんね。。。(^^;)

恐らく番宣で色々なバラエティ番組に出演すると思いますが、そこでどこまで女性視聴者からの好感度を上げられるかで、今後の吉岡里帆の女優人生が大きく変わるかもしれませんね。
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