前田敦子の演技が下手すぎる!声が酷いと評判なのに出演続く理由

前田敦子といえばかつてAKB48で絶対的エースと呼ばれた存在でした。

しかし、卒業後の現在では思うような評価を得られていないようです。

特に演技に関する評判が悪く、「下手すぎる」とか「声が酷い」などと言われているようです。
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前田敦子の演技が下手すぎる!声が酷い!

2017年10月期の月9「民衆の敵」で市議会議員を演じている前田敦子。

役柄でも元アイドルという設定なので、比較的演じやすいはずなのですが、やはり女優としての評価はイマイチなようですね。

その理由の一つに「声」があるようです。

AKB時代はやや猫撫で声風にしておくことで目立たなかったのですが、ドラマになってくるとそうもいかないようで、常にキンキン叫んでいるかのような印象がありますよね。

今更ながらに、キンタローのモノマネは特徴をよくとらえていたのだなぁ、と感心してしまいます。(当時はキンタローへのバッシングが凄かったようですが)

セリフの速度や声のトーンにメリハリをきかせられれば良いのでしょうが、前田敦子にはそこまでの技術はないようで、一本調子のセリフが多いですよね。

そのため「演技が下手すぎる」と評判で、女優として成功しているとは言い難い状況です。

前田敦子は演技が下手なのにドラマ出演が続く理由とは?

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前田敦子の演技が下手なのは視聴者が一番よく理解していると思うのですが、不思議なことにドラマ出演が続いていますよね。

たしかに顔が変わって(整形?)以前よりも可愛くなったとは思いますが、美人揃いの女優の中では特別目立つルックスでもなく、演技も下手となると、ドラマにキャスティングされる理由がよくわかりません。

そこで知り合いの業界関係者に聞いてみたところ、「ギャラが安いからではないか?」という返事が返ってきました。

最近のTV業界は予算が削られて、どの番組も苦しい状況です。

そんな中、格安のギャラで事務所側から営業があれば、キャスティングしたくなる気持ちも分ります。

前田敦子の場合は、少なくとも知名度は高いですしね。

本人も今は女優としての下積みをする時期だと思っているのではないでしょうか。

ただし、ドラマに出続けば良いということでもないようで、本田翼や山本美月のように、どれだけ出演しても演技力がついてこないと女優としての評判は上がってきませんよね。

AKBを卒業したメンバー達の中では比較的頑張っている方だと思いますが、過去の栄光と現状との間にはかなりの落差があるようです。

AKB在籍中の熱狂的なファンがもっと前田敦子のドラマを観れば評判も変わってくるのかもしれませんが・・・

そもそも、そのファン達はどこに行ってしまったんでしょうね?

卒業したら応援してはいけないという暗黙の了解があるのでしょうか?(;^ω^)

すでに数多くのドラマに出演している前田敦子ですが、今のところハマり役はなく、演技への評判も酷いものばかりです。

このままではいつまでたってもギャラの安い女優から抜け出せないかもしれませんね。
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